毎年この時期行われる
国際アート&デザイン専門学校の全校プレゼンテーション大会。
何故か数年前から審査員として招かれるようになった。
当社にも卒業生が数名スタッフとして現在も活躍してもらってるので
かってに親近感を感じている事もあり、開き直って快く参加させて頂いてます。
今年で3度目の参加となりますが、
10代後半の若者の思考回路は僕の喜怒哀楽を限りなく揺さぶる。
そんな数少ない一時を心の底から楽しんで来ました。
現代の、そしてここ郡山の若者達よ。
『世界に羽ばたけ』
歳のせいか、はたまた中途半端な反骨精神がそうさせるのか、
次世代に期待と希望をと願いつつ。
画像はその時の模様をご紹介。
ちなみに僕は左下のモニター前に位置しています。
まるで欽ちゃんの全日本仮装大賞のゲストのように(仮装はしてませんが)。
