KURAWANKA Collection MONOHARA(くらわんかコレクション ものはら) 25cmボウル by House Industries

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くらわんかコレクション monohara ものはら
日本でもお馴染みのアメリカのフォントデザイン会社であるHouse Industries(ハウスインダストリーズ)がデザインを手がけた波佐見焼きテーブルウェアの第2弾「くらわんかコレクション
ブランド名である「ものはら」の『m』をモチーフにした、和のテイストとどこか懐かしい雰囲気を感じるデザイン。
和と洋の絶妙なバランス感は日本をこよなく愛するハウスインダストリーズのディレクター、アンディ・クルーズならでは。

KURAWANKAコレクション monohara

ものはらとは

ものはら登り窯のそばにある、焼き損ないの製品を捨てる場所のことを「ものはら」と言います。
長い年月を経た「ものはら」には焼き物の“地層”ができ、積み重ねられた歴史と伝統技術の上に「今」があるということを一目で伝えてくれます。

くらわんかとは

くらわんか時代1690〜1860年、国内の庶民向けに安価な日常食器(くらわんか碗)を巨大な登り窯で大量に作っていた時代のことを「くらわんか時代」と呼び、磁器の生産量は日本一だったと言われています。
「くらわんか」とは、大型船を相手に酒や食料を売っていた小舟が「くらわんか〜」と叫びながら商いをしていたことに由来しています。その小舟で使われていたお椀が波佐見で作られてたものでした。

くらわんかコレクション ものはらとは

シンプルがもたらす使い勝手

スタッキング 入れ子ボウルとプレートは全て入れ子になるので収納に困らずきれいに保管できます。
底面がフラットなプレートはフォークやナイフを使う料理にもピッタリ。和食、洋食を問わない使いやすさです。
充分な深さのあるボウルは、ソースやドレッシングなどの調味料入れにも便利。
サラダ、煮物、スープや麺類の器など幅広く活躍します。

フタ スタッキングボウルと同じ直径のプレートは、ボウルのフタとしても利用できます。残った料理はフタをして冷蔵庫へ。
シンプルな形状と豊富なサイズ展開で様々な料理に合わせてお使いいただけます。

monohara 裏面monoharaの食器は磁器です。
一般的に陶器よりも硬く扱いやすい食器です。
キメが細かく元々吸水性はありませんが、表面は釉薬で光沢のある仕上がりとなっております。

裏側は素地の状態ですが、適度に磨かれており、サラサラした手触りです。木のテーブルでもキズをつけくい仕上がりとなっております。

ものはらボウル全種類

黒点 絵柄重なり 釉薬ムラ

商品スペック・納期

サイズ Φ25.0 高さ12.3cm
素材 磁器
納期
その他 食洗機、オーブン、電子レンジは使用可
IHは使用不可
生産国:日本
変化のある釉薬を使用しているため、色に個体差があります。
KURAWANKA Collection MONOHARA(くらわんかコレクション ものはら) 25cmボウル by House Industries

KURAWANKA Collection MONOHARA(くらわんかコレクション ものはら) 25cmボウル by House Industries

即納可能

商品番号 HSM-3592

6,480円(税込)

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