ボビーワゴンはイタリアのジョエ・コロンボのデザインで、MOMA(ニューヨーク近代美術館)の永久展示品にもなっている人気の収納家具です。デザインもさることながら機能性が高く、使い方は様々です。
ボビーワゴンを手に入れる
70年代を代表するプラスチック家具ボビーワゴン。
ポップなデザインと抜群の収納力!遊び心と機能性を兼ね備えたこのワゴンは、ちょっと頑張れば手がとどくあまりにも有名なデザイナー家具の1つ。
VANILLAお勧めのこの使い心地をぜひ知って頂きたいと思います。
50・60年代を代表するプラスチック家具と言えば、イームズのシェルチェアがお馴染みですが、安価なプラスチック家具と言うイメージを払拭し独自性の文化を構築したデザイナーたち。歴史を辿ってみればデンマークはパントン、イタリアはジョーコロンボ、カルテルやダネーゼ等、ヨーロッパ勢が主力なことに気がつく。
ここまで数多くのインテリアシーンに出てくるようになった今、やっぱりイームズの影響はかなり大きなもの、これをきっかけに自分流で楽しむのがこれからのスタイルと考えます。
ボビーワゴンの人気の秘密はそんな時代背景と、逆に時代、スタイルにとらわれない家具としての実用的で普遍的な価値感が不動の人気を継続していると思います。
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下記は当店のお客様との商談実績を参考にカラー別の特徴をご紹介します |
■ホワイト
ボビーワゴンホワイトは一番人気のカラー。お部屋のインテリアを邪魔せず、インテリアのカテゴリーに左右されない幅広いインテリアシーンにお使いになれます。白い家具はお部屋を明るくするのが特徴です。
■オレンジ
一軒派手なイメージもありますが、オレンジの家具は人気カラーの一つです。数年前に限定カラーで発売になったのをきっかけに、定番カラーの仲間入りとなりました。とっても明るく元気!そんなイメージが清潔感を感じさせます。
■レッド
イタリアンカラーと言えばレッド。ツヤのあるボビーワゴンレッドは、お部屋のポイントに最適!いざ我が家に届いた時は、ドキドキわくわく、そんな興奮が味わえるオススメカラーになります。
■ブラック
ブラックは『男のカラー』。
スタイリッシュでスマートなインテリアシーンにピッタリ!大人のセレクトと言った感じです。床屋さんのオーナー様から『コレ昔から使ってるよ!』なんて言われた事があり、まさにピッタリだと思いました。とにかくカッコいいです。
2段、3段、4段のサイズ別
用途とトレイの数をチェック! |
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■リビングにサイドテーブルとして
■パソコンの隣に!
■電話台に
■美容室の待合に
■マガジンラックとして |
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■キッチンの収納やサイドテーブルに
■お子様の学習机の隣に
■バスルームのリネン収納
■パソコンデスク隣に
■CD収納として |
| ■4段(業務用)美容室、歯医者さん等に、立ってもラクラク |
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■圧倒的に多い美容室のワゴン
■歯医者さんの医療器具収納
■お子様の学習机隣に |
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| ボビーワゴンは、2段と3段でそれぞれトレイの数が2個と3個選べます |
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ボビーワゴン売れ筋ランキング
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| ■今までにこんな限定カラーがありました(残念ながらもう全て完売です) |
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| とっても残念ですが、ボビーワゴンイエローの各種が廃盤決定となりました。 |
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2006年3月、このディープブルーが廃盤となりました |
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